GeospatialHackersProgram北陸に参加した感想

悔しかった

GeospatialHackersProgram北陸とは?

ざっくりというと、G空間(地図情報)とゲームを組み合わせたものをつくる1泊2日のハッカソンです。

ブログ主はどんなことしたの?

魚津の街を模したマップ上で行う、米騒動をモチーフにしたゲーム作りです。

何が悔しかったの?

自分が納得できるクオリティ(今の自分なら出来るだろうと思っていた所に)まで到達しませんでした。

具体的には?

自分は敵キャラの動作を担当しました。
主な実装しなければいけないことには、

  1. 敵キャラの隊列が道に沿って動く
  2. 目標が配置されると、隊列が分裂して1分隊がその目標へ向かう

というものがありました。
完成度でいうと1が70%、2が30%といった所でした。

1の動作は、基本的には思った通りに動いてくれますが、時々道を外れるバグがあり最後まで改善しませんでした。
2の動作は、分裂してそれぞれで動くという所までは出来ましたが、目標に向かうところまで手が回りませんでした。

悔しい。

原因

俺は!

弱い!!!!!!!!!!

改善策

直接の原因は自分の実力を見誤ったところなんでしょうが、そこを反省するよりも自分の能力を上げることに注力したいです。

まとめ

もしかしたら、プログラミングでここまで悔しい思いをしたのは初めてかもしれません。
自分は悔しいという感情を行動力に変換する能力が人より高いので、その特性を活かして頑張りたいです。

悔しい。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です